お悩みを聞くことから始めます 代表の小柳が、ご相談から施工まで直接担当します

先進的窓リノベ

まずは、お困りごとを聞かせてください

交換か、カバー工法か。お住まいに合わせてご提案

北国窓リノベ相談窓口は、代表の小柳が一人ひとりのお客様に直接向き合う、函館・北斗・七飯の窓の相談窓口です。お電話やLINEでのご相談から、現地での確認、ご提案、施工、完了後のご相談まで、担当者が途中で変わることはありません。

「結露がつらい」「窓際が寒い」「灯油代を抑えたい」。同じお悩みでも、原因やご予算、暮らし方はご家庭ごとに違います。だからこそ、最初にじっくりお話を伺い、赤外線カメラで寒さの原因を確かめたうえで、内窓の設置、窓ごとの交換、今の窓枠を活かすカバー工法、ガラス交換などから、そのお住まいに合ったプランをご提案します。

先進的窓リノベ2026事業(上限100万円/戸)などの補助金もふまえて、無理のない進め方を一緒に考えます。工事が終わったあとに「頼んでよかった」と思っていただけることが、私のいちばんの喜びです。

3つの事業をご案内

窓リノベを中心に承ります

窓辺の女性の笑顔

火災保険を利用した住宅修繕

火災保険を利用した住宅修繕では、工事前に被害写真や調査内容などの申請資料を整えることが重要です。代表の小柳が自ら現地で状態を確認し、保険申請に必要な調査資料の作成をサポートします。保険金の適用は保険会社の判断となりますが、見えない傷みを見える化して状況を正しくお伝えし、納得して修繕へ進めるようお手伝いします。

家族の団らん

住まいのリフォーム

「説明が分かりにくい」「追加費用が心配」「住みながら工事できるの?」といったリフォームの不安に、ご相談から完了後まで小柳が直接お応えします。現地をしっかり確認したうえで明瞭なお見積りをお出しし、暮らしへの影響をできるだけ抑えて施工。工事後に気になることがあっても、同じ担当者にすぐご相談いただけます。業歴19年の経験で、道南の住まいに合ったリフォームをご提案します。

代表からのご挨拶

ご相談から施工まで、私自身が責任を持ってお請けします

代表 小柳 十丸
代表からのメッセージ
MESSAGE

はじめまして。北国窓リノベ相談窓口(テクト工業)代表の小柳です。函館・北斗・七飯を中心に、窓まわりの工事や住まいの改修を、ご相談から施工まで私自身が担当しています。仕事をするうえで大切にしているのは、売ることを急がず、まずお客様のお話をじっくり伺うことです。冬の寒さ、結露、隙間風、灯油代の負担は、ご家庭ごとに原因もご希望も違います。だからこそ、必要に応じて赤外線カメラも使いながら原因を確かめ、交換がよいのか、カバー工法や内窓で十分なのか、そのお住まいに本当に合った方法をご提案します。工事が終わったあとに「暖かくなったよ」「頼んでよかった」と言っていただけるのが、何よりの励みです。1窓のご相談からお気軽にお声がけください。

代表 小柳 十丸 こやなぎ とまる

函館・北斗・七飯にお住まいの方へ

こんなお悩みありませんか?

1

窓の結露拭き

毎朝の窓ガラスの結露拭きが大変でサッシが傷む

2

窓辺でブランケットを羽織った足元。

暖房をつけても窓際が寒く足元から冷え込む

3

暖房費の請求書に涙する女性。

FFストーブの灯油代が高騰し毎冬の負担が重い

4

窓の断熱材貼り付け作業

隙間風が吹き込みテープやプチプチが手放せない

5

窓の外を眺める女性

一つの窓からでも先進的窓リノベ補助金が使えるか知りたい

6

窓を見つめる作業着の男性

他社やサッシ店で断られた特殊な窓の工事に困っている

窓を替えると変わること

灯油代も、朝の寒さも

01
雫

毎朝の憂鬱だった「結露拭き」から解放される

02
炎

FFストーブの設定温度を下げても部屋中が暖かい

03
紙幣

毎冬の「灯油代・暖房費」の負担が目に見えて減る

04
雪の結晶

窓際からの冷気と足元の冷えが消える

05
風

隙間風とガタつきが止まり、部屋の気密性が高まる

06
盾

カビやダニの発生を防ぎ、家族の健康と住まいを守る

07
スピーカー

外の吹雪や交通音・生活雑音が小さくなり室内が静かになる

08
太陽

夏は強い日差しとエアコン熱を遮り、年中快適に過ごせる

丁寧な仕事を支える経験と資格

代表・小柳が一件ずつ、最初から最後まで担当します

窓のアイコン

窓リノベ補助金の工事も
一件ずつ丁寧に

家のアイコン

屋根・外壁の改修も
15年の経験

資格証のアイコン

国家資格を持つ代表が
直接対応

「北国窓リノベ相談窓口」は、テクト工業 代表の小柳が営む、窓まわりの専門相談窓口です。

2007年の創業以来、道南エリアにて建具・窓まわりの施工に力を注いでまいりました。1窓のご相談から15窓規模の全体改修まで、規模を問わず柔軟に対応しております。

窓断熱の分野において、2023年度・2024年度・2025年度と3年連続で補助金を活用した施工実績がございます。
補助金制度のご案内にとどまらず、丁寧なお悩みのヒアリングから実際の施工、面倒な申請手続きまで、私・小柳が一貫して寄り添いサポートいたします。

寒さや結露の原因を感覚だけに頼らず、赤外線診断技術を用いて可視化します。実際の画像をお客様と一緒に確認しながら、住まいごとに最適な対策をわかりやすくご提案いたします。

北斗市トラピスト修道院の窓改修を手がけた実績をはじめ、一般住宅から特殊な窓工事まで幅広く対応可能です。


建設業許可: 北海道知事許可(般-3)渡 第04750号

保有資格: 二級建築士/1級建築施工管理技士/1級土木施工管理技士/赤外線建物診断技能士


お客様の声

断熱リフォームがもたらす生活の変化

    Google Maps

    窓リノベの施工事例

    1窓から15窓まで対応します

    インスタグラムギャラリー 最新の投稿をチェック!

    よくあるご質問

    追加料金やアフターフォローについて

    Q.1

    冬になると窓際がとても寒いのですが、窓を替えると改善できますか?
    窓リノベ

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    A.1

    窓から伝わる冷気が原因の場合、内窓の設置や外窓交換などで改善が期待できます。まず現在の窓やサッシの状態を確認し、寒さの原因に合った断熱方法をご提案します。
    窓リノベ

    Q.2

    毎朝の結露に困っています。窓リノベで対策できますか?
    窓リノベ

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    A.2

    窓の断熱性能を高めることで、結露を抑えられる場合があります。ただし原因は窓だけとは限らないため、まず状態を確認し、必要な対策を見極めることが大切です。
    窓リノベ

    Q.3

    内窓と外窓交換、どちらを選べばよいですか?
    窓リノベ

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    A.3

    既存窓の状態や寒さの原因、求める断熱性能などによって適した方法は変わります。「内窓を付ける」「窓を交換する」と最初から決めず、診断結果をもとに必要な方法をご提案します。
    窓リノベ

    Q.4

    ガラスだけ交換すれば寒さは改善しますか?
    窓リノベ

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    A.4

    ガラス交換で改善できる場合もありますが、サッシ自体の断熱性や気密性に原因があるケースもあります。実際にガラス交換のご相談から、診断後にサッシ交換をご提案した事例もあります。
    窓リノベ

    Q.5

    1か所の窓だけでも工事をお願いできますか?
    窓リノベ

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    A.5

    はい。1窓だけの施工実績もあります。すべての窓を一度に工事するのではなく、寒さが特に気になる場所など、必要なところから始める方法もご検討いただけます。
    窓リノベ

    Q.6

    窓リノベには補助金を利用できますか?
    窓リノベ

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    A.6

    対象となる製品や工事などの条件を満たせば、補助制度を利用できる場合があります。現在の窓を確認したうえで、利用できる制度と工事内容をご案内します。
    窓リノベ

    Q.7

    補助金の申請は自分でする必要がありますか?
    窓リノベ

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    A.7

    補助金申請は当店が代行します。複雑な手続きの負担を減らして窓リノベを進められます。

    窓リノベ

    Q.8

    窓リノベをすると暖房費も抑えられますか?
    窓リノベ

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    A.8

    窓の断熱性を高めることで暖房効率の改善が期待できます。実際に外窓リノベ後、「FFストーブの灯油消費量が減った」というお客様の声もあります。
    窓リノベ

    Q.9

    古い家や特殊な形の窓でも相談できますか?
    窓リノベ

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    A.9

    まずはご相談ください。トラピスト修道院の窓改修をはじめ、特殊な窓や他店で断られた工事に対応した実績があります。現地の状態を確認して施工方法を検討します。

    窓リノベ

    テクト工業について

    建具一筋、19年の歩み

    赤外線建物診断技能士による診断

    売る前に、まず診ます

    赤外線建物診断技能士による診断

    窓の工事は、商品を選ぶ前の診断が大切です。同じ「寒い」「結露する」というお悩みでも、原因はガラスだけとは限りません。サッシの劣化、気密の不足、壁際との取り合いなど、建物の状態によって必要な対策は変わります。まずお客様のお話を伺い、赤外線建物診断技能士の資格を持つ小柳が自ら熱の逃げ方を確認して、画像で状態を見ながらご説明します。見えない原因を先に確かめることで、無駄な工事を避けやすくなり、納得して窓リノベを進められます。函館・北斗・七飯で、まずは正体を知りたい方に向いた診断型のご提案です。

    建具一筋のものづくり

    修道院の窓も任されました

    建具一筋のものづくり

    小柳の強みは、建具一筋で積み重ねてきた現場経験にあります。既製品を入れるだけでは収まらない窓や、納まりに工夫が必要な工事でも、現場に合わせて考える姿勢を大切にしてきました。北斗市トラピスト修道院の窓改修を手がけた実績は、その技術の象徴のひとつです。また、他社やサッシ店で難しいとされたご相談に対応してきた事例もあります。窓リノベは製品選びだけでなく、きちんと納める技術で仕上がりが変わります。ご相談をお受けした職人が自ら納めるからこそ、仕上がりまで責任を持てます。

    業歴19年、道南の実績

    函館・北斗・七飯を中心に

    業歴19年、道南の実績

    2007年の創業以来、函館市・北斗市・七飯町を中心に、住まいのお困りごとへ一軒一軒向き合ってきました。窓断熱リノベーションを主軸に、住宅リフォームや火災保険に関わる修繕調査まで、地域の暮らしに密着した対応を行っています。冬の寒さが厳しい道南では、結露や窓際の冷え、灯油代の負担は切実な問題です。だからこそ、地元の気候や住宅事情を理解したうえで、お一人おひとりのお話を伺い、一件ごとに合ったご提案を行うことを大切にしています。相談先に迷ったとき、まず顔を思い出していただける存在を目指しています。